㈱土地活用の理念

(株)土地活用のCM方式導入の流れ

大幅なコストダウン!自信があるから成果報酬!! このページは、株式会社土地活用の「コンストラクション・マネジメント(CM方式)」の導入の流れを簡単にご説明します。 土地活用でマンション建設費のコストダウンをお考えでしたら、こちら動画をご覧ください。 ↓  ↓  ↓ ↑(株)土地活用のCM方式説明です(2分39秒)↑ (株)土地活用のCM方式導入の流れ ●【自己紹介】 株式会社土地活用 代表取締役:越川健治 昭和52年5月19日生まれ。東京理科大学理工学部建築学科卒業、同大学院修了。ゼネコンでの現場監督・所長を経て2008年にマンションディベロッパーに開発...

マンション建設費が1億円もコストダウン!㈱土地活用CM方式の動画説明

建設費コストダウンの株式会社土地活用の「CM方式(コンストラクション・マネジメント)」の説明動画です。新築でのマンション経営を考える地主さま必見です。 マンション建設費のコストダウンをお考えでしたら、この動画をご覧ください。 ↑(株)土地活用のCM方式説明です(3分30秒)↑ マンション建設費が1億円コストダウンも可能 かっこいいマンションを安く建てたいオーナー様に朗報です。株式会社土地活用の「CM方式(コンストラクション・マネジメント)」なら、マンションの建設費をおよそ10%から18%もコストダウンが可能です。 建設費のゼネコン(総合建設業者)入札1位の金額から...

建設業を変える! ㈱土地活用の想い

現在42歳の私が高校生の頃から今も思い続けている建設業への思いについて書いていきます。 高校生の当時は、何となく、建築家という職業に憧れていました。本屋で安藤忠雄やル・コルビジェの本を立ち読みし自分も建築家になるんだと建設業の事については良く知らずに建築学科に行くことを決めました。 建設業を変える! 今でしたら、インターネットで業界について幾らでも調べようがあるので、建築学科を志すことはしなかったかもしれませんが、当時は微々たるテレビや活字の写真の情報の中から、物事を判断する時代でした。 そして高校生の最後の飲み会(緩い高校だったので飲み会は有りました。)の時、ある友人が、言い...

出来高払いと工事代金支払時期 土地活用の豆知識㉖

建設工事代金の支払方法、支払時期には、幾つかのやり方が有ります。 土地活用の豆知識として、各支払方法について、建設業会の裏の裏話しも含めて解説していきます。 3-3-4(サンサンヨン) 出来高払い 10-10-80(テンテンパー) 10-90(テンキュー) 0-100 3カ月個別決済(ゼロヒャク、個別決済) などです。 出来高払いと工事代金支払時期 ①:3-3-4の支払条件 ①の3-3-4が地主さんなどが事業主の場合、最も一般的な支払方法です。簡単に言うと、着工時に30%、上棟(最上階のコンクリート打設完了)時に30%、竣工時に40%という支...

㈱土地活用の賃貸マンション標準仕様 

建設費コストダウンの㈱土地活用の仕様について、多くの質問を頂くので、書いておきます。 基本的な、イメージとして、HPで、スクロール写真があるものは、基本的には、標準仕様です。 (HPの画像で標準仕様ではないのは、賃貸居室の床が光っている1物件の床仕様だけです。) ㈱土地活用の賃貸マンション標準仕様 当社の基本的な賃貸マンション仕様に関する考え方は、『高級賃貸』です。 賃料に反映されないものに必要以上に、不要な製作物を作って、コストをアップさせるのではなく、投資効果を収益性を最大化させなくてはいけません。 一方で、建設費の坪単価を下げたいがために、安普請に作るなど...

マンション建設の融資審査について 土地活用の豆知識㉒

今日は、「マンション建設の融資審査について」ということで、新築賃貸経営の融資審査の実情を赤裸々に書いていこうとお思います。 マンション建設の融資審査について 常識的な融資審査目線 現状、「単独の土地を持つ地主様」の場合の、長期融資に関しては、地主様の実情(土地の保有状況や金融他資産、金融機関との取引状況)にもよりますが、ある大きな銀行では、概ね「表面利回りで9.0〜9.5%」ぐらい行かないと、自己資金を出さなければ、フルローンでの融資は否決される場合が多いですね。 この大きな銀行の融資目線は、投資家さんに融資が出ていたと言われている2010年~2015年ごろと、さほど変わっていない...

人生を賭けて勝負すること。㈱土地活用代表の呟き

僕は、CM方式に人生を賭けて生きている。 現在42歳ですが、24歳で大学院を修了して就職する以前から、建設業で、最も施主の立場にたった仕事がしたいと思っていたことへの答えが、コストを中心において構築するコンストラクション・マネジメント(CM方式)でした。 人生を賭けて勝負できるものに廻り逢えたことは、幸運でした。 この仕組みのノウハウを修得するまでは、他に何も要らないと思ったし、僕は特別な何かをしたかった。他の誰にもできない、特別な何かを。そして、それは正しいと断言できるものでは無ければなりません。 コンストラクション・マネジメント=CMは、仕事であり、自らの生き方を表...

誰の為に建設するか?㈱土地活用代表の呟き

『誰の為に、建設するか?』 との問いに、私の答えは『建築主の為』にです。 土地活用でマンション建設に関わる方々には様々な方々がいらっしゃいます。 ・設計事務所 ・ゼネコン ・専門工事会社 ・不動産会社 『誰の為に、建設するか?』私の想い ①設計事務所 一度に話すには長すぎるので、まずは、設計事務所から書いて行きます。 基本的に設計事務所の職員や代表者というのは、どのような方々か? 大部分が、学生時代、建築家に憧れ自分の作りたい空間を作ることを夢見てきた方々です。 私も別の道を進みましたが大学生のころは、安藤忠雄に憧れていました。 中には自分の作...

生産緑地とマンション建設による土地活用の判断基準

2022年に生産緑地の指定が解除される。 経緯などは、地主様のほうが詳しいので、他サイトを見て頂ければ良いが、 生産緑地の所有者が具体的、何を考え、どうするべきかの『判断基準』に、 ついて書いていきます。 最も、大切なことは、業者の言いなりにならない知識を持つ と、いうことです。 生産緑地とマンション建設による土地活用の判断基準 生産緑地の指定解除の前に、受けられる措置と、制限される行為について、 抜粋します。 受けられる措置 生産緑地であることを示す標識が設置される。 固定資産税が一般農地並みの課税となる。 相続税の納税猶予の特例などが設けられ...

㈱土地活用の社長の求める人生を愉しむ生き方

今日は、GWの初日ですね。土地活用セミナーも盛況に終わり、 普段の土地活用ノウハウについてでは無い、 コーヒーブレイクのようにリラックスして、 私が最近考えていることについて、書いてみます。 社長の求める人生を愉しむ生き方 「何のために生きるか?何のために働くか?」 答えは、人生を愉しむためです。 若い頃から、面白い人生を歩みたいと思っていました。 面白いとは、人から、この通りに生きろと与えられた、 楽な決められたレールの上を生きるのではなく、 自らが、動き、勇気を出して扉を開け続け、 道を自ら造りあげる過程を愉しみ尽くす事です。 10年前に、独立した大きな...
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